在校生・保護者の方へ

部活動を実施するにあたっての留意点について(R4.1.19版)

在校生・保護者の皆さんへ

 

部活動を実施するにあたっての留意点について(R4.1.19版)

 

 新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に向けて,部活動を実施するにあたっては,1月19日(水)以降は以下のとおり対応することとなっております。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

1 活動時間は,平日2時間程度,休日3時間程度を原則とすることとなっています。

2 合宿については,県内外を問わず「禁止」です。

3 県外他校との練習試合や交流活動は「禁止」です。

3 ただし,公式な大会やコンクール等については,主催者による十分な感染症対策が講じられていることが確認できる場合は,参加も可能です。なお,参加する場合は,参加者も十分な感染症対策を講じてください。

4 健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある場合は,部活動に参加しないようお願いします。

5 屋内での活動時は,可能な限り常時,困難な場合は30分に1回以上,2方向の窓を 全開にし,換気を行ってください。

6 「感染防止マニュアル」を作成し,これに基づいて活動してください。

7 その他,別紙「部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!」を確認し,飛沫感染・接触感染を避けるため,感染防止対策に十分気をつけて部活動に取り組んでください。

  別紙ダウンロードはこちら
   →部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!.pdf

部活動を実施するにあたっての留意点について(R4.1.13版)

在校生・保護者の皆さんへ

 

   部活動を実施するにあたっての留意点について(R4.1.13版)

 

 新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に向けて,部活動を実施するにあたっては,1月8日(土)以降は以下のとおり対応することとなっております。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

1 活動時間は,平日2時間程度,休日3時間程度を原則とすることとなっています。

2 練習試合や交流活動,合宿の実施については,緊急事態宣言、まん延防止等重点措置 の対象区域との往来は禁止とし,対象地域以外との往来については,地域の感染状況や 対応方針等を十分に確認した上で,慎重に判断してください。なお,実施する場合は, 感染症対策と健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある生徒がいる場合は中止して ください。

3 ただし,公式な大会やコンクール等については,主催者による十分な感染症対策が講 じられていることが確認できる場合は,参加も可能です。なお,参加する場合は,参加 者も十分な感染症対策を講じてください。

4 健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある場合は,部活動に参加しないようお願 いします。

5 屋内での活動時は,可能な限り常時,困難な場合は30分に1回以上,2方向の窓を 全開にし,換気を行ってください。

6 「感染防止マニュアル」を作成し,これに基づいて活動してください。

7 その他,別紙「部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!」 を確認し,飛沫感染・接触感染を避けるため,感染防止対策に十分気をつけて部活動に 取り組んでください。

  別紙ダウンロードはこちら
   →部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!.pdf

新型コロナウイルス感染拡大防止対策の徹底について(R4.1.11版)

在校生・保護者の皆さんへ

 

   新型コロナウイルス感染拡大防止対策の徹底について(R4.1.11版)

 

 全国的に新規感染者数が急増しており,変異株と位置づけられているオミクロン株への警戒が高まっています。徳島県においてもオミクロン株による感染が判明し,先日「とくしまアラート・感染観察」が発動され,従来と同様に,基本的な感染症対策を講じることが重要であるとされております。
 特に今後は,入試のための県をまたぐ移動の機会の増加や,気温の低下による換気不足等により,感染リスクが高まる時期を迎えることから,別紙1「新型コロナウイルス感染予防について」をご覧いただくとともに,生徒の皆さんは感染拡大防止のため引き続き以下の点について徹底してください。
 ・マスクを適切に着用すること。
 ・こまめな換気をおこなうこと。
 ・手洗い,手指消毒を徹底すること。
 ・「3つの密」「大声」を避けること。
 ・健康観察を徹底し,発熱等新型コロナウイルス感染症が疑われる症状が見られる場合は登校せず,速やかに「かかりつけ医」等に相談すること。
 (※抗原簡易キットを用いて検査を行った場合でも,必ず速やかに受診すること。)
・都道府県をまたぐ移動については以下のことを徹底すること。
 ①基本的感染症対策をして行うこと。
 ②行き先の都道府県のホームページを事前に確認する等,感染症状況を確認すること。
 ③移動先で感染・発病した場合には,感染拡大防止のため,その地域の保健医療当局に協力すること。

 

ダウンロードはこちら
 →別紙1「新型コロナウイルス感染予防について.pdf
 →別紙2「臨時休業措置等を行う場合の流れについて.pdf
 →別紙3「家庭内での『感染予防対策』.pdf
 →新型コロナウイルス感染拡大防止対策の徹底について(R4.1.11版)_.pdf

 

 また,次のような場合には,速やかに学校(0883-52-2208)または担任へ連絡してください。
 ①生徒が感染した場合
 ②生徒が濃厚接触者に特定された場合
 ③生徒の同居する家族が感染した場合(濃厚接触者に特定されない場合)
 ④生徒が保健所の指示やかかりつけ医の判断によりPCR検査等を受ける(受けた)場合

 

新型コロナウイルス感染予防について(詳細版)
 1 毎日の検温等による健康観察を徹底し,発熱や咳などの新型コロナウイルス感染症が疑われる症状が見られる場合は,登校はせず,自宅で休養すること。
 2 「3密」,「大声」を徹底的に避け,「マスクの着用」及び「手洗いなどの手指衛生」といった基本的な感染症対策を徹底すること。
 3 自分及び関係する人の命や大切な生活を守るために,学校の内外を問わず,マスク  を適正に着用すること。
 4 「居場所の切り替わり」や「狭い空間での共同生活」等,感染リスクが高まる「5つの場面」に特に注意すること。

発熱や咳などの新型コロナウイルス感染症が疑われる症状が見られる場合
 ○まず身近な「かかりつけ医」に電話相談し,受診や検査の指示を受けてください。「かかりつけ医」がなく,相談できる医療機関もない場合は,各保健所に設置している「受診・相談センター」に電話をしてください。
   美馬保健所(0883-52-1016),三好保健所(0883-72-1123)
   吉野川保健所(0883-36-9018),徳島保健所(088-602-8950)

※ オミクロン株については,その感染力の高さ等により,今後の感染者数の急増が危惧されており,今後ますます家庭内感染の心配が高まっています。
  家庭での感染を防ぐため,保護者の方も,感染防止対策の徹底をお願いします。

 また,生徒の皆さんは,登下校時,休憩・昼食時,部活動に参加する場合など,場面の切り替わりにより,気の緩みが生じやすいことから,特に以下の点に注意して感染症対策を徹底してください。

【共通】
 1 飛沫感染に留意し,近距離での大声を徹底的に避けること。
 2 こまめな手洗いを励行すること。
【登下校時】
 1 公共交通機関を利用する際には必ずマスクを着用し,会話を慎むこと。
 2 自転車乗車中でマスクを外している時は,信号等で停車しても,周囲と会話をしな  いこと。
【休憩・昼食時】
 1 休憩時も必ずマスクを着用すること。
 2 昼食は自分の席で食べ,マスクを外している時は周囲と会話をしないこと。
【部活動時】
 1 体調がすぐれない場合は部活動への参加を見合わせ,自宅で休養すること。
 2 部活動の練習場所や更衣室等,また食事や集団での移動の際の三密(密閉,密集,  密接)を避けること。
 3 部活動開始前・休憩時・終了後において,食事は避けること。
 4 水分補給等を行う際には,飛沫を飛ばさないよう会話を控えること。

 

 新型コロナウイルス感染症は誰もが感染する可能性があり, 感染者やその家族,濃厚接触者等に対するいじめ,差別及び誹謗中傷が行われないよう,噂やデマ等に惑わされることなく正しい情報に基づき行動してください。なお,ストレスや不安,悩み等がある場合の教育相談窓口として次のようなところがあるので,活用してください。
<主な相談窓口>
 ・24時間子供SOSダイヤル 0120-0-78310(なやみいおう)
 ・児童相談所全国共通ダイヤル 189(いちはやく)

冬季休業中における感染拡大防止対策の徹底について(R3.12.20版)

在校生・保護者の皆さんへ

   冬季休業中における感染拡大防止対策の徹底について(R3.12.20版)

 

 現在,県内の新型コロナウイルス感染症の新規感染者数は落ち着きをみせているところですが,世界保健機構(WHO)が最も警戒レベルが高い「懸念される変異株」に指定した「オミクロン株」が国内でも相次いで確認されており,今後の感染拡大が懸念されております。
 また,冬季は気温の低下による換気不足や,年末年始の人流の増加等により,感染リスクは一層高まります。
 ついては,別紙1「年末年始 新型コロナウイルス感染予防について」をご覧いただくとともに,生徒の皆さんは引き続き以下の点について徹底してください。
 ・マスクを適切に着用すること。
 ・こまめな換気をおこなうこと。
 ・手洗い,手指消毒を徹底すること。
 ・「3つの密」「大声」を避けること。
 ・健康観察を徹底し,発熱等新型コロナウイルス感染症が疑われる症状が見られる場合については,登校しないこと。
 ・県をまたぐ移動は,基本的な感染防止対策をしておこなうこと。

ダウンロードはこちら
 →別紙1「年末年始新型コロナウイルス感染予防について.pdf
 →別紙2「臨時休業措置等を行う場合の流れについて.pdf
 →別紙3「家庭内での『感染予防対策』.pdf
冬季休業中における感染拡大防止対策の徹底について(R3.12.20版).pdf

 

 また,次のような場合には,速やかに学校(0883-52-2208)または担任へ連絡してください。
 ①生徒が感染した場合
 ②生徒が濃厚接触者に特定された場合
 ③生徒の同居する家族が感染した場合(濃厚接触者に特定されない場合)
 ④生徒が保健所の指示やかかりつけ医の判断によりPCR検査等を受ける(受けた)場合

 

新型コロナウイルス感染予防について(詳細版)
 1 毎日の検温等による健康観察を徹底し,発熱や咳などの新型コロナウイルス感染症   が疑われる症状が見られる場合は,登校はせず,自宅で休養すること。
 2 「3密」,「大声」を徹底的に避け,「マスクの着用」及び「手洗いなどの手指衛生」  といった基本的な感染症対策を徹底すること。
 3 自分及び関係する人の命や大切な生活を守るために,学校の内外を問わず,マスク  を適正に着用すること。
 4 「居場所の切り替わり」や「狭い空間での共同生活」等,感染リスクが高まる「5  つの場面」に特に注意すること。

 

発熱や咳などの新型コロナウイルス感染症が疑われる症状が見られる場合
 ○まず身近な「かかりつけ医」に電話相談し, 受診や検査の指示を受けてく
  ださい。「かかりつけ医」がなく,相談できる医療機関もない場合は,各保
  健所に設置している「受診・相談センター」に電話をしてください。
   美馬保健所(0883-52-1016),三好保健所(0883-72-1123)
   吉野川保健所(0883-36-9018),徳島保健所(088-602-8950)

※ 従来株よりさらに強い感染力を持つと言われる「オミクロン株」の広まりが危惧され ており,今後ますます家庭内感染の心配が高まっています。
  家庭での感染を防ぐため,保護者の方も,感染防止対策の徹底をお願いします。

 

 また,生徒の皆さんは,登下校時,休憩・昼食時,部活動に参加する場合など,場面の切り替わりにより,気の緩みが生じやすいことから,特に以下の点に注意して感染症対策を徹底してください。

【共通】
 1 飛沫感染に留意し,近距離での大声を徹底的に避けること。
 2 こまめな手洗いを励行すること。
【登下校時】
 1 公共交通機関を利用する際には必ずマスクを着用し,会話を慎むこと。
 2 自転車乗車中でマスクを外している時は,信号等で停車しても,周囲と会話をしな  いこと。
【休憩・昼食時】
 1 休憩時も必ずマスクを着用すること。
 2 昼食は自分の席で食べ,マスクを外している時は周囲と会話をしないこと。
【部活動時】
 1 体調がすぐれない場合は部活動への参加を見合わせ,自宅で休養すること。
 2 部活動の練習場所や更衣室等,また食事や集団での移動の際の三密(密閉,密集,  密接)を避けること。
 3 部活動開始前・休憩時・終了後において,食事は避けること。
 4 水分補給等を行う際には,飛沫を飛ばさないよう会話を控えること。

 

 新型コロナウイルス感染症は誰もが感染する可能性があり, 感染者やその家族,濃厚接触者等に対するいじめ,差別及び誹謗中傷が行われないよう,噂やデマ等に惑わされることなく正しい情報に基づき行動してください。なお,ストレスや不安,悩み等がある場合の教育相談窓口として次のようなところがあるので,活用してください。
<主な相談窓口>
 ・24時間子供SOSダイヤル 0120-0-78310(なやみいおう)
 ・児童相談所全国共通ダイヤル 189(いちはやく)

部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.10.15版)

在校生・保護者の皆さんへ

部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.10.15版)

 新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に向け,部活動を実施するにあたり,10月13日(水)以降は以下のとおり対応することとなっております。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

1 活動時間は,平日2時間程度,休日3時間程度を原則とすることとなっています。

2 合宿の実施については,必要性を慎重に判断してください。
  実施する場合は感染症対策を徹底してください。

3 練習試合や交流活動の実施については,地域の感染状況や対応方針等を十分に確認した上で慎重に判断してください、
  実施する場合は健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある生徒がいる場合は中止してください。

4 健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある場合は,部活動に参加しないようお願いします。

5 屋内での活動時は,可能な限り常時,困難な場合は30分に1回以上,2方向の窓を全開にし,換気を行ってください。

6 「感染防止マニュアル」を作成し,これに基づいて活動してください。

7 その他,別紙「部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!」を確認し,飛沫感染・接触感染を避けるため,感染防止対策に十分気をつけて部活動に取り組んでください。

  別紙ダウンロードはこちら
   →部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!.pdf

部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.27版)

在校生・保護者の皆さんへ

   部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.27版)

 

 新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に向け,部活動を実施するにあたり,9月26日(日)以降は,引き続き以下のとおり対応することとなっております。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

1 活動時間は,平日2時間程度,休日3時間程度を原則とすることとなっています。

2 合宿については,県内外を問わず「禁止」です。

3 県外他校との練習試合や交流活動は,引き続き「禁止」です。

4 健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある場合は,部活動に参加しないようお願 いします。

5 屋内での活動時は,可能な限り常時,困難な場合は30分に1回以上,2方向の窓を 全開にし,換気を行ってください。

6 「感染防止マニュアル」を作成し,これに基づいて活動してください。

7 その他,別紙「部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!」 を確認し,飛沫感染・接触感染を避けるため,感染防止対策に十分気をつけて部活動に 取り組んでください。

  別紙ダウンロードはこちら
   →部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!.pdf

部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.21版)

在校生・保護者の皆さんへ

 

   部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.21版)

 

 新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に向け,部活動を実施するにあたり,9月19日(日)以降は,引き続き以下のとおり対応することとなっております。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

1 活動時間については,平日2時間以内,休日3時間以内となっています。

2 学校施設を利用しての「自主練習」はしないようお願いします。

3 県内外を問わず,合宿や他校との練習試合,交流活動は「禁止」です。

4 健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある場合は,部活動に参加しないようお願 いします。

5 屋内での活動時は,可能な限り常時,困難な場合は30分に1回以上,2方向の窓を 全開にし,換気を行ってください。

6 「感染防止マニュアル」を作成し,これに基づいて活動してください。

7 その他,別紙「部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!」 を確認し,飛沫感染・接触感染を避けるため,感染防止対策に十分気をつけて部活動に 取り組んでください。

  別紙ダウンロードはこちら
   →部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!.pdf

新型コロナウイルス感染症の対応について(お願い)[R3.9.17版]

保護者の皆様へ

新型コロナウイルス感染症の対応について(お願い)[R3.9.17版]

 

  本日お配りした標記文書については

  こちらからダウンロードもできます。

   →新型コロナウイルス感染症の対応について.pdf

   →家庭内での「感染予防対策」(8つのポイント).pdf

 

 日頃より本校の教育活動及び新型コロナウイルス感染症対策に御理解,御協力をいただいておりますことに感謝申し上げます。
 現在,徳島県においては感染力が非常に強いデルタ株の影響により,新規感染者数が急増し,「とくしまアラート『特定警戒』」が発動されております。
 つきましては,より一層の感染症拡大防止対策について,以下の点に御理解,御協力いただきますようお願いいたします。


〈デルタ株について〉
 デルタ株の感染力はこれまでの株よりはるかに強く,1人の人から7~8人に感染させると言われています。(従来株は1人から2~3人)

 デルタ株に感染した人が排出するウイルス量は,従来株の1000倍と報告されています。

 感染力が強くなったことで,感染者が同居人にいると,家族内での感染を防ぐことが難しくなっています。

 国立国際医療研究センターの調査では,退院後2か月で48%,4か月後で27%の方に何らかの後遺症が見られ,特に若い世代では半数以上の方に後遺症が認められています。
(日本感染症学会「一般市民の皆様へ」(2021年8月6日)より抜粋)


1 マスクは可能な限り不織布マスクを使用し,適切に着用しましょう。 

 マスクの着用方法,素材によって飛沫の捕集効果に違いがあります。一般的なマスクでは,不織布が最も高い効果を持ち,次に布マスク,その次にウレタンマスクの順に効果があるとされています。
 厚生労働省 新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)
 「4.問1 マスクはどのような効果があるのでしょうか。」
  https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q4-1

2 家庭内での感染防止対策については,【別紙】を参考にしてください。

 特に感染が疑われる方(症状のある方や濃厚接触者と特定されている方等)が家庭内 にいる場合はご注意ください。

3 お子様の毎日の検温等による健康観察を徹底してください。

 お子様が発熱や倦怠感,喉の違和感などの風邪症状があり,普段と体調が少しでも 異なる場合は,必ず自宅で休養させてくいださい。

4 同居のご家族に発熱や倦怠感,喉の違和感など風邪症状がある場合には,お子様の登校を控えてください。

 とくしまアラート「特定警戒」が発動されていることから,同居のご家族に発熱等 の風邪症状がある場合についても,お子様の登校はお控えください。

5 人流の抑制について

 9月後半には3連休や祝日がありますが,不要不急の外出は控え,県境をまたぐ移 動は中止や延期をご検討ください。

部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.10版)

在校生・保護者の皆さんへ

   部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.10版)

 新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に向け,部活動を実施するにあたり,「第5波・最大警戒期間」が終了する9月30日(木)までの間は,引き続き以下のとおり対応することとなっております。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

1 活動時間については,平日1時間以内,休日2時間以内となっています。

2 学校施設を利用しての「自主練習」はしないようお願いします。

3 県内外を問わず,合宿や他校との練習試合,交流活動は「禁止」です。

4 健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある場合は,部活動に参加しないようお願 いします。

5 屋内での活動時は,可能な限り常時,困難な場合は30分に1回以上,2方向の窓を 全開にし,換気を行ってください。

6 「感染防止マニュアル」を作成し,これに基づいて活動してください。

7 その他,別紙「部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!」 を確認し,飛沫感染・接触感染を避けるため,感染防止対策に十分気をつけて部活動に 取り組んでください。

  別紙ダウンロードはこちら
   →部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!.pdf

部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.1版)

在校生・保護者の皆さんへ

部活動を実施するにあたっての留意点について(R3.9.1版)

 新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に向け,部活動を実施するにあたり,9月1日(水)から「第5波・最大警戒期間」が終了する9月12日(日)までの間は,以下のとおり対応することとなっております。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

1 活動時間については,平日1時間以内,休日2時間以内となっています。

2 学校施設を利用しての「自主練習」はしないようお願いします。

3 県内外を問わず,合宿や他校との練習試合,交流活動は「禁止」です。

4 健康観察を徹底し,少しでも体調に不安のある場合は,部活動に参加しないようお願 いします。

5 屋内での活動時は,可能な限り常時,困難な場合は30分に1回以上,2方向の窓を 全開にし,換気を行ってください。

6 「感染防止マニュアル」を作成し,これに基づいて活動してください。

7 その他,別紙「部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!」 を確認し,飛沫感染・接触感染を避けるため,感染防止対策に十分気をつけて部活動に 取り組んでください。

  別紙ダウンロードはこちら
   →部活動に新型コロナウイルスを持ち込まないことが一番大事です!.pdf