表紙
 
放送
検索検索

一件も該当データはありません。

放送

顧問

 三浦 真美  井上 富美子

放送


放送


部長

 武田 真智子

部員

 10名

紹介


 放送部は、お昼の校内放送や脇高祭の実況・音響・撮影、表彰伝達時の読み上げ、そして、6月と11月の徳島県放送コンテストを目指しての練習が、日々の主な活動です。放送コンテストでは、昨年度10年連続全国大会出場を果たし、特別功労賞を受賞しました。
 アナウンス・朗読のような『読み』の部門だけでなく、ラジオドラマなどの作品制作にも取り組んでいます。部員全員、個性豊かで、アットホームな雰囲気です。
 自分の思いを伝えたい!ドラマやドキュメント作品を作りたい!そんな方はぜひ、本館4階の「うだつ放送局」へお越しください。

 昨年度実績
●NHK杯全国高校放送コンテスト(東京)出場
 徳島県高校総合文化祭第2位 (広島大会出場)
 

 

活動内容・成績

放送部より >> 記事詳細

2015/11/16

放送部 徳島県総文祭アナウンス部門で1位になりました(11月3日) 

| by:放送
11月3日(火)、「第34回 徳島県総合文化祭(放送部門)」(あわぎんホール)が開催されま
した。脇町高校放送部は、朗読部門に3名、アナウンス部門に2名が参加しました。
そして、アナウンス部門出場の、笠井美里(みのり)さんが、第1位の栄冠を手にしました。
テーマは「継承」。笠井さんは、地域の方々が集い、伝統・文化「継承」の場となっている、
脇町図書館(うだつ館)を取材させていただき、原稿にしました。
うだつ館の魅力の伝わる伸びやかであたたかい音読が、聴衆の心に届いたのでしょう。

笠井さんは
「まだ実感できていないほどびっくりしています!でも、とっても幸せです。1位をいただいたこと
を自信にして、次の大会に向けて頑張りたいと思います。みんなで全国大会に行くことも目標
です!」 
と、部長としての抱負とともに話してくれました。
 
 

  ● アナウンス部門 第1位 笠井美里 (2年) 
   〔来年度8月の「全国総合文化祭」(広島県)に出場決定〕
      
 
 
  笠井美里さん  賞状と楯とともに

  

次は、みんなで全国大会を目指します!
12:00 | 投票する | 投票数(12)